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TASC MONTHLY 年度別一覧

当財団の機関誌「TASC MONTHLY」は、財団の活動状況報告及び財団内外の執筆者による現代に生きる人間及び社会に関わる小論やエッセーを掲載して毎月発行し、財団会員、学識経験者等に配付するほか、ご希望の方には1部300円で頒布しております。

  • 2018年度
  • 2017年度
  • 2016年度
  • 2015年度
  • 2014年度
  • 2013年度
  • 2012年度

◇ 2018年度一覧

・2018年11月 No.515
区分 タイトル 執筆者
随想 貧者の牝牛 槇原 茂
新舞台言葉の花 河内山の線香立て 渡辺 保
TASCサロン なぜ私たちは見つめ合うことを
避けるようになったのか
大浦康介
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
AI農業 神成淳司
・2018年10月 No.514
区分 タイトル 執筆者
随想 ポリネシア人、ラグビーの申し子のごとき人たち 片山一道
新舞台言葉の花 「評伝 鶴屋南北」 渡辺 保
TASCサロン 対立や葛藤から未来への変化を生み出す
―戦略的コンフリクト変容への招待
石原明子
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
すまいまわりのIoTに係わる三つの課題 野城智也
・2018年9月 No.513
区分 タイトル 執筆者
随想 現代社会とキャリア教育 小泉令三
新舞台言葉の花 シガレット・バー 渡辺 保
TASCサロン 人と言葉とその外側 柏端達也
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
ビッグデータ、AI時代に独占禁止法はどう立ち向かうか。 林 秀弥
特別寄稿 歴史と文化のなかの嗜好品 高田公理
・2018年8月 No.512
区分 タイトル 執筆者
随想 家庭の中の出来合いの味 阿古真理
新舞台言葉の花 印籠 渡辺 保
TASCサロン 非人間化――人として尊重しないこと
――をめぐって
唐沢かおり
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
人工知能(AI)時代に、企業は、何をすべきか? 武藤佳恭
・2018年7月 No.511
区分 タイトル 執筆者
随想 昆虫はすごい 本川達雄
新舞台言葉の花 紙巻煙草 渡辺 保
TASCサロン アンチエイジング最前線
:糖化ストレスとその対策
米井嘉一
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
AIネットワーク化の恵沢とリスク 福田雅樹
・2018年6月 No.510
区分 タイトル 執筆者
随想 和菓子の今昔 青木直己
新舞台言葉の花 脇役の名人 渡辺 保
TASCサロン 可愛い子には旅をさせよう
―タイのフィールド・スタディで成長した女子大生たち
堀 芳枝
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
人間はロボットよりも幸せか 前野隆司
・2018年5月 No.509
区分 タイトル 執筆者
随想 銀座のいき 尼ヶ崎 彬
新舞台言葉の花 襲名ばやり 渡辺 保
TASCサロン 明治の「食」の三偉人
岸田吟香・木村荘平・岩谷松平
畑中三応子
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
AIの来し方ゆく末 西垣 通
・2018年4月 No.508
区分 タイトル 執筆者
随想 最近の映画事情 野村正昭
新舞台言葉の花 笑い薬 渡辺 保
TASCサロン アダム・スミスに学ぶ現代社会の歩み方 小川仁志
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
情報社会は人間を幸せにする社会なのか 田畑暁生
  • 嗜好品文化研究所
  • 雑誌「談」編集長によるBlog
  • たばこと塩の博物館