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TASC MONTHLY 年度別一覧

当財団の機関誌「TASC MONTHLY」は、財団の活動状況報告及び財団内外の執筆者による現代に生きる人間及び社会に関わる小論やエッセーを掲載して毎月発行し、財団会員、学識経験者等に配付するほか、ご希望の方には1部300円で頒布しております。

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◇ 2019年度一覧

・2019年11月 No.527
区分 タイトル 執筆者
随想 日本のスローフード
~里山の風景と命を支える人たち~
島村菜津
新舞台言葉の花 秀山祭 渡辺 保
TASCサロン 胃袋からみる食と人びとの日常 湯澤規子
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
嗜好品文化論から見た人工知能 髙田公理
・2019年10月 No.526
区分 タイトル 執筆者
随想 読めるということ 川村 肇
新舞台言葉の花 私の祖父 渡辺 保
TASCサロン 看護のなかの言葉たち 村上靖彦
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
AI時代のコモングラウンド 西田豊明
・2019年9月 No.525
区分 タイトル 執筆者
随想 自分が楽しむ場をつくる、まちづくり 西田 司
新舞台言葉の花 人生の幕 渡辺 保
TASCサロン 海外留学がキャリアと人生に与えるインパクト 横田雅弘
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
テクノ社会における技術と人間
―技術による徳性の補完について―
堀内進之介
・2019年8月 No.524
区分 タイトル 執筆者
随想 砂漠の舟~ラクダのはなし 石井智美
新舞台言葉の花 香の見染め 渡辺 保
TASCサロン 暗号通貨はどのように世界を変えるか? 小島寛之
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
人工知能がもたらす経済・社会的影響 馬奈木俊介
特別寄稿 においの力-香りサービスで日本を救えるか- 東原和成
・2019年7月 No.523
区分 タイトル 執筆者
随想 給食の未来 藤原辰史
新舞台言葉の花 桜三景 渡辺 保
TASCサロン 選択のメカニズム 小山和伸
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
IoTとビジネス 三木良雄
・2019年6月 No.522
区分 タイトル 執筆者
随想 トルコ人の食卓とヨーグルト 小松香織
新舞台言葉の花 寂光院の香 渡辺 保
TASCサロン 「生きる意味」はどこにあるのか 泉谷閑示
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
AI時代の産業政策 中村吉明
・2019年5月 No.521
区分 タイトル 執筆者
随想 共生社会の支援システムとは 狩俣正雄
新舞台言葉の花 オルタリティ 渡辺 保
TASCサロン テクノロジーは幸せな未来をもたらすか? 鈴木貴之
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
プラットフォーマーへのデータ集中
と競争政策の課題
岡田羊祐
特別寄稿 仕事と家族の70年 筒井淳也
・2019年4月 No.520
区分 タイトル 執筆者
随想 夜明けのスキャットが流れていた 60年代末の新宿の街 本間健彦
新舞台言葉の花 団十郎 渡辺 保
TASCサロン グローバルな社会と個人の自由 野崎亜紀子
特別シリーズ
情報テクノロジーの
進展がもたらす
近未来社会の姿を
考える
テクノロジーの進化と哲学的視座
――なぜ自動運転車で倫理が問題となるか?――
岡本裕一朗
  • 嗜好品文化研究所
  • 雑誌「談」編集長によるBlog
  • たばこと塩の博物館