TASC MONTHLY

当財団の機関誌「TASC MONTHLY」は、財団の活動状況報告及び財団内外の執筆者による
現代に生きる人間及び社会に関わる小論やエッセーを掲載して毎月発行し、財団会員、学識経験者等に配付するほか、
ご希望の方には1部につき頒価330円でお譲りしております。

年度別一覧

2020年度一覧

2021年3月 No.543
区分 タイトル/執筆者
随想 語尾の〈す〉は、敬語だって知ってましたか?
中村桃子
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
灰とダイヤモンド
野村正昭
TASCサロン 共に生きるための人間関係
畠中宗一
2021年2月 No.542
区分 タイトル/執筆者
随想 「不要不急」と「必要至急」の間
金井利之
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
シャーロック・ホームズ
野村正昭
TASCサロン 長崎のオランダ人医師が見逃したもの
大脇幸志郎
2021年1月 No.541
区分 タイトル/執筆者
随想 のび太がいてくれてよかった
杉田俊介
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
タンポポ
野村正昭
TASCサロン 寛容の鍛錬――多様化するこれからの日本社会のために
森本あんり
2020年12月 No.540
区分 タイトル/執筆者
随想 生きものにはなぜ寿命があるのか?
小林武彦
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
パリの調香師 しあわせの香りを探して
野村正昭
TASCサロン 「まつり」と「食」の作法
小川直之
2020年11月 No.539
区分 タイトル/執筆者
随想 正月の米飯と餅
関沢まゆみ
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
ノッティングヒルの洋菓子店
野村正昭
TASCサロン 悲しいときは「悲しい曲」を聴くのがいい?
源河 亨
2020年10月 No.538
区分 タイトル/執筆者
随想 コロナ禍における天然知能
郡司ペギオ幸夫
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
しあわせのパン
野村正昭
TASCサロン 旺盛な食欲、制御される財欲
~ボルネオ島の狩猟民プナンの生~
奥野克巳
2020年9月 No.537
区分 タイトル/執筆者
随想 カラッポの美学―手放すこと・その前・その後
西平 直
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
聖なる酔っぱらいの伝説
野村正昭
TASCサロン AIによる紛争解決支援
平田勇人
2020年8月 No.536
区分 タイトル/執筆者
随想 会社員が消える働き方の未来図
大内伸哉
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
ムッソリーニとお茶を
野村正昭
TASCサロン 日本演劇におけるトランスジェンダー
吉田弥生
2020年7月 No.535
区分 タイトル/執筆者
随想 見えないモノを可視化する
古谷嘉章
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
日日是好日
野村正昭
TASCサロン フロイト心理学に学ぶ人生後半の生き方
所 正文
2020年6月 No.534
区分 タイトル/執筆者
随想 モスト――オーストリア国境の村のリンゴ・ワイン
森 明子
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
チャーリーとチョコレート工場
野村正昭
TASCサロン 50歳からの人生術
保坂 隆
2020年5月 No.533
区分 タイトル/執筆者
随想 オフグリッドな生き方
高野雅夫
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
コーヒー&シガレッツ
野村正昭
TASCサロン エビデンスが重要視される時代の医師の役割とは何か
磯野真穂
2020年4月 No.532
区分 タイトル/執筆者
随想 宙吊りにされた食べものたち
三浦哲哉
映画と嗜好品
食して、ふかして、飲みほして
さらば友よ
野村正昭
TASCサロン ネパールの「食べる酒」と「酔う酒」
砂野 唯