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TASC MONTHLY 年度別一覧

当財団の機関誌「TASC MONTHLY」は、財団の活動状況報告及び財団内外の執筆者による現代に生きる人間及び社会に関わる小論やエッセーを掲載して毎月発行し、財団会員、学識経験者等に配付するほか、ご希望の方には1部につき頒価330円(No.545までは頒価300円)でお譲りしております。

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◇ 2022年度一覧

・2022年11月 No.563
区分 タイトル 執筆者
随想 日本の香り文化の原点「お香の香り」の源は? 長谷川
登志夫
映画と嗜好品
食して、
ふかして、
飲みほして
ソウル・オブ・ワイン 野村正昭
TASCサロン ドゥルーズと湯殿山あるいは
即身仏のグルメ
山内志朗
・2022年10月 No.562
区分 タイトル 執筆者
随想 顔と人権――誰のための顔認証か 内田聖子
映画と嗜好品
食して、
ふかして、
飲みほして
居酒屋兆治 野村正昭
TASCサロン 「食べること」と「出すこと」
―「消えるもの」をめぐる思索
湯澤規子
・2022年9月 No.561
区分 タイトル 執筆者
随想 崖東夜話随想 吉見俊哉
映画と嗜好品
食して、
ふかして、
飲みほして
あん 野村正昭
TASCサロン グローバル社会において共感を問い直す 遠藤由美
・2022年8月 No.560
区分 タイトル 執筆者
随想 日本人の飲食の感性を考える ―美食と共食― 福田育弘
映画と嗜好品
食して、
ふかして、
飲みほして
セント・オブ・ウーマン 夢の香り 野村正昭
TASCサロン 「二次的自然」から捉える持続可能性 村澤真保呂
・2022年7月 No.559
区分 タイトル 執筆者
随想 静寂と喧騒の記憶 五十嵐泰正
映画と嗜好品
食して、
ふかして、
飲みほして
それから 野村正昭
TASCサロン リベラリズムにおける寛容の可能性
――民主主義社会の担い手とは?――
中村隆文
・2022年6月 No.558
区分 タイトル 執筆者
随想 野鳥の味を忘れた日本人 菅 豊
映画と嗜好品
食して、
ふかして、
飲みほして
マダム・マロリーと魔法のスパイス 野村正昭
TASCサロン 同意・歴史・和解――――
対話をめぐる思想史
森分大輔
・2022年5月 No.557
区分 タイトル 執筆者
随想 「思いやり」を育てる 二宮克美
映画と嗜好品
食して、
ふかして、
飲みほして
マリー・アントワネット 野村正昭
TASCサロン 「ガラパゴス」という大いなる可能性 稲垣栄洋
・2022年4月 No.556
区分 タイトル 執筆者
随想 コロナ禍と保守の再評価 辻田真佐憲
映画と嗜好品
食して、
ふかして、
飲みほして
ナイル殺人事件 野村正昭
TASCサロン 家事ヤロウ!!!はここにいる 畑中三応子
  • 嗜好品文化研究所
  • 雑誌「談」編集長によるBlog
  • たばこと塩の博物館